事業所の成長・発展を支える専門家集団
事業所の発展を支援するパートナー
私たちは、介護・福祉・労務の専門家として事業所運営に係るさまざまな課題をワンストップで解決すべくサービスを提供する社労士・行政書士事務所です。介護・福祉・労務の知識・経験を生かし、事業所運営に関するお困りごとを一括して解決できるようサポートさせて頂きます。
介護・福祉事業を理解している労務の専門家としてお客様に寄り添い、単なる手続きの代行だけではない「将来的な事業展開」を共有できるパートナーとして、介護・福祉事業所の持続的な成長・発展を支援致します。
私たちの3つの強み
そのため、手続きごとに〇〇は社労士に、□□は行政書士にとそれぞれに依頼しなければならないのですが、正直、それはとても面倒ではないかと思います。
そのようなことから、弊所代表岩本は行政書士・社会保険労務士の資格を有し、介護・福祉関連の手続きはすべておまかせ頂ける体制を整えています。
また、助成金申請に関して顧問契約の締結を条件としておらず、単発(スポット)でのご依頼もお受けしています。
お客様の一番の不安といってもいいであろう「報酬」の不安を払拭し、安心してご依頼頂けるようわかりやすく総額表示とさせて頂いています。
短期的な売上増加より長期的な信用
弊所代表岩本は、後からバレるような嘘はつかないということを肝に銘じて仕事をしています。(バレない嘘ならついていいい、ということではありませんが…。)
例えば、自分が仕事を受注したいからといって、いいことしか言わなかったとしても、お客様は後から気づきます。「これって、あの時本当に自分にとって必要なサービスだったんだろうか?」と。
せっかく一生懸命仕事をしたとしても、こんな風にお客様に思われればだまされた気持ちになりますし、お客様の満足度は下がります。その時仕事を受注できたとしても、次もまた何かあれば依頼しよう!と思わなくなるかもしれません。
なので、自分の損得関係なく、お客様に必要かどうかを判断し、嘘偽りなく本当のことをお話しするようにしています。
短期的に売上が上がるより、長期的な信用を得た方が長く事務所が存続できますし、何よりお客様にとってもその方がいいだろうと考えているからです。




